Mizuho Financial Group

コーポレート・ガバナンス

基本的な考え方と体制

芙蓉リースグループは、株主の皆様、お客様、社員、地域社会など、さまざまなステークホルダーとの関係を重視し、当社の経営理念のもと、誠実かつ公正な企業活動を遂行することがコーポレート・ガバナンスの基本であり、最も重要な課題であると考えています。

コーポレート・ガバナンス体制図

株主総会→会計監査人・監査役会・監査室が連携→取締役会から諮問→指名・報酬等諮問委員会から答申→取締役会から経営監視→経営会議から統制→業務執行部門(各部室店・グループ会社)/株主総会→会計監査人・監査役会・監査室が連携→経営会議から統制→業務執行部門(各部室店・グループ会社)/コンプライアンス委員会がプログラム立案・報告→取締役会から承認→コンプライアンス委員会がプログラム実行・推進→業務執行部門(各部室店・グループ会社)/株主総会→会計監査人→会計監査→業務執行部門(各部室店・グループ会社)/

詳しくはコーポレート・ガバナンス報告書をご覧下さい。

コーポレート・ガバナンス報告書

コーポレートガバナンス・ガイドライン

当社は、2015年9月開催の取締役会において、「コーポレートガバナンス・ガイドライン」を制定しました。本ガイドラインは、当社の持続的成長と中長期的な企業価値向上を図るため、東京証券取引所が定める「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨・精神を踏まえつつ、当社におけるコーポレートガバナンスの基本的な考え方、枠組み及び運営方針等を定めています。

詳しくはコーポレートガバナンス・ガイドラインをご覧ください。

コーポレートガバナンス・ガイドライン

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